<第154回> 北見昌朗が年表を基に語る賀城園の歴史
| <第154回> 令和7年6月21日(土) 18:00より |
テーマ:北見昌朗が年表を基に語る賀城園の歴史 北見昌朗氏
賀城園のお庭とか茶席、建物は、明治大正時代の素封家であった深田仙太郎が自分で愛でるために丹精込めて築き上げたものです。 深田は国宝級の茶器を蒐集するマニアでもありました。熱田大地の高低差を生かしたお庭は来場される人の心を和ませてくれます。 北見はその歴史を調べて年表にして世に出しました。その価値がますます高まることを祈念しています。 以下のビデオでも解説しています。 会場:賀城園 |
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